

BUNKYO防災つながり隊*7月からの日程*
こんにちは! 「いつも」も「もしも」のときも、自分や大切な人を守るため、 みんなで楽しく学ぶ「 BUNKYO防災つながり隊 さいしょにうごける人(ファーストレスポンダー)になろう!」 6月の「おうちのそなえと 地域のきけん」満足度92%でした♪ 7月からは「いつも」に役立つワークも始まります スタンプを3つ以上集めた人には、来年の春に、株式会社清水商会から避難リュックの賞品を贈呈されます! ━━━━━━━━━━ いつ:いずれも日曜日 7月26日 心肺蘇生①AED・胸骨圧迫・初動訓練 8月9日 心肺蘇生②女性対応・雨の日の対応など 8月30日 災害初動のリアル(※ 定員50名)上映会「生きる 大川小学校津波裁判を闘った人たち」 9月13日 応急救護訓練止血・骨折・搬送など 11月15日 危険予知・通報訓練 2027年1月24日 心肺蘇生③ ━━━━━━━━━━ さんかできる人:小学3年生以上の人 ※ 情報保障あり ※小学2年生以下は、家族といっしょなら来ることができます。※ 定員50名(応急救護は30名) ━━━━━━━━━━ おしえる人:東京
「Peatix コミュニティアワード 2026」受賞
この度、peatix様より、「ダイバーシティ&インクルージョン部門」にて、私どもの活動を讃えていただきました。 大地震からの命の守り方をテーマに活動しております。特に、2019年からは「初動期」の揺れが激しく、組織で救助や消火活動が難しい時間帯の命の守り方に特化して活動を展開しております。 2023年より外国にルーツのあるメンバーや、昨年からはろう者のメンバーも加わり、当事者たちからの課題も見えてまいりました。多様な人々が自分らしくいるために、また等しく情報を共有できるように、「情報保障」の中でも、聞こえについて取り組んでおります。 まだ「情報保障あり」と言わなくても良いコミュニティでの防災活動は、始まったばかりですが、peatix様には、 私たちの姿勢を評価していただいたと感謝しております。 多様な背景を持つ人が安心してイベントに参加し、私たち自身がコミュニティ活動を楽しみながら創意工夫を重ね、持続可能なコミュニティ運営を実現してまいります。 https://note.peatix.com/n/nbb2ad03edece


つながるマルシェ2026 市民公開講座
「災害医療と熱中症:みんなで防ごう!」登壇者: 高度救急救命センター横堀將司教授 レジュメをご覧ください。(外部転載不可)


新しい防災のプロジェクト始まります!
こんにちは! 「いつも」も「もしも」のときも、自分や大切な人を守るため、 みんなで楽しく学ぶ 「 BUNKYO防災つながり隊 さいしょにうごける人(ファーストレスポンダー)になろう!」 プロジェクトをはじめます♪ ━━━━━━━━━━ いつ6月14日(日曜日)12時30分〜14時30分※12時15分から入れます ばしょ誠之小学校 体育館(西門から入れます) さんかできる人小学3年生以上の人 ※小学2年生以下は、家族といっしょなら来ることができます。 ※ 定員50名(応急救護は30名) 情報保障あり もちもの:うわばき/スリッパ・水筒 うごきやすい服できてください。 申込フォームhttps://forms.gle/e65wVsBjrwKvKnfs6 ━━━━━━━━━━ 6月の内容・ハザードマップを見てみよう・DIG(みんなで地図を見る防災学習)・地震の火事の広がりを知ろう・パーソナルカード作り・防災盆踊り(この日は、練習をして、Bーぐる車内での動画の撮影をします。よろしければご協力ください。) ━━━━━━━━━━ おかね(現金・paypay)は


防災盆踊りの縁
毎日新聞の本日の朝刊(多摩版)に先日大島駅近くの団地に招かれて踊ったことを書いていただきました。 記事には、団地の防災のトップの方が「近助」という言葉を使われておられたとありました。 防災システム研究所の山村武彦先生が作られた「互近助」という言葉をご存知だったのかなと思いました。 私どもは、その昔、 防災システム研究所に連絡をして、大地震の初動期にいのちを守るためには、「近助」という助けがいると啓発活動をしていると自己紹介をして、言葉を使わせていただくご許可をいただいたことがあります。 「自助」そして、 すぐ「共助」ではなく、 実際は、「自助」 「近助」「共助」「公助」であると勉強しています。 https://mainichi.jp/articles/20260305/ddl/k13/040/021000c 1. 心肺停止は秒を争い 2. 初期消火は3 3. 避難行動は複数で 平時と同じように、人間は一人では生きられません。災害の発災後はなおさらです。 かなり激しく何度も揺れるよな大きな地震のあとは、声が掛け合えるぐらいの人たちで、無


大宮第二公園・北区豊島5丁目公園で出店・ステージ
ご縁(えん)をいろいろいただいて、文京区(ぶんきょうく)以外での 防災Xエンタテイメント チームは活動中です! ろう者、アメリカ人、中国人と、多様なバックグラウンドをもった仲間で 楽しく活動していますので、ご報告です♪ 11月2日大宮第二公園 防災キャンプも行われる中で、 ステージ二回「防災盆踊り いのちを守ろう音頭」協力出演:foolish fish 防災あそび(つり) 手話X英語 de 自己紹介チャレンジ 11月22日北区豊島5丁目公園 隅田川テラスと一緒に、「パークカミング」 防災あそび(クレーンゲーム) 手話X英語 de 自己紹介チャレンジ 終わったあとに、辰巳に移動して、デフリンピックの水泳競技の応援に行きました♪


「ご近所 de BOSAIがおくる 〜 つながるマルシェ2026 〜」のボランティア・ステージ・ブース募集のご案内
こんにちは!『いのちの砦』と言われる第三次救急の日本医科大学付属病院のご協力を得て、多世代で1日楽しめるお祭りを22026年3月15日に開催いたします。 第三次救急病院とは、生命に危険のある重篤な患者に対して、高度で専門的な医療を提供する救急医療機関です。 日本医科大学付属病院の高度救命救急センターは、国内初の「高度救命救急センター」として認可されて、広範囲熱傷、四肢切断、急性中毒などの特殊な救急疾患を中心に、24時間体制で高度な救急医療を提供しています。コロナ禍では、国内で1番多くの感染者を受け入れた病院です。 高度救命救急センター長の横堀將司先生は、地域との顔の見える関係でありたいと、年間を通して応急救護訓練の機会を地域の皆さんへ提供する弊団体の行事にご協力をいただいております。 また、年に一回のこのお祭りには、日本医科大学校舎を提供いただき、救急救命士・救急看護師によるドクターカーの説明やVR体験、綿あめ販売や、防災基調講演などの貴重な機会を提唱いただいています。 初めての方でも無理なくご参加いただける内容でございますので、


9月の応急救護サークル活動
今回の内容は、「窒息・やけど・小児対応」です!10分前から入場可能です。 日程: 本郷 9月14日 (日曜日) 午前10:00-12:00 会場:TASUC文京教室 文京区本郷2-16-13 NPMビル1階 千駄木 9月23日(祝日・火曜日) 午後3:00- 5:00...




















